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映画・テレビ

2012年7月19日 (木)

映画「道~白磁の人~」上映会のお知らせ

日韓共同で製作された映画『道~白磁の人~』が来月仙北市で上映されることになりました。

吉沢悠さんとぺ・スビンさんの共演で実在の人物・浅川巧の人生を日韓の歴史を背景に描いた映画です。

ドラマ・トンイでも有名なぺ・スビンさんは人気のある俳優さんですので、期待できる映画です。

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公式サイトはこちらです  http://hakujinohito.com/index.html

前売り券は一般1,000円(当日券 1,300円)

       高校生以下 無料

チケットの販売は仙北市教育委員会生涯学習課(0187-43-3383)他となります。

上映日時

8月19日(日) 14:00~16:15

仙北市民会館(仙北市田沢湖)

ご不明な点はこちらにコメントを頂くかメールを下さい。

fwii8655@nifty.com

2009年7月19日 (日)

G.I.ジョー

ジョイニュース24(NATE 7月12日 掲載)         訳   クムジャ 

トップスター イ・ビョンホンのハリウッド進出作『G.I.ジョー 戦争の序幕』でベールに包まれていたイ・ビョンホンの劇中の姿を公開した。

海外映画サイトを通してまず公開された映画スチールで、イ・ビョンホンは覆面をはがし、強烈なカリスマ性を噴出させている。

来る8月6日に国内封切りを目前に控えている『G.I.ジョー 戦争の序幕』でイ・ビョンホンは、テロリスト軍団「コブラ」の秘密兵器「ストームシャドー」役を受けた。

白い覆面に隠された姿だけ公開されていて、国内のファンたちから残念だという声を買っていたが、今回映画の中の活躍像を公開、期待度を高めている。

イ・ビョンホンが演じる「ストームシャドー」は敏捷な身のこなしで、音もなく任務を遂行するというベールに包まれた人物。

コブラ軍団とG.I.ジョー軍団の対決構図を盛り込んだ国内ポスターが最近公開され、話題をあつめたりしている。

『G.I.ジョー 戦争の序幕』は「ステップ・アップ」の情熱的なビーボーイからエリート特殊要員になったチャニング・テイタムの強烈な演技と、外見から演技まで魅惑的な悪の女戦士になったファッショニスタ、シエナ・ミラーの華麗な変身、そしてハリウッドトップスターと肩を並べる韓国を代表する俳優イ・ビョンホンの出演により期待を集めてきた。

全世界を舞台にしたスケールとスタイリッシュなアクション、個性あふれるキャラクターたちが繰り広げる緊張感あふれる対決が一体になった『G.I.ジョー 戦争の序幕』は今月主演俳優のシエナ・ミラーとチャニング・テイタムの来韓ニュースで国内のファンたちの期待を集めている。

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写真はマイ・デイリーから拝借しました。

G.I.ジョーの公式サイト(韓国版です)http://gijoe.co.kr/

今年はビョンホンさんの作品がたくさん見られてうれしいですね。

2009年6月18日 (木)

カインとアベル

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WOWWOWで「カインとアベル」の放映が、7月24日から始まるのを記念して、舞台あいさつと第一話の上映会が行われるそうです。

ソ・ジソブ氏シン・ヒョンジュン氏、キム・ヒョンシク監督が出席されるそうです。

詳細はWOWWOWのサイトでどうぞ。http://www.wowow.co.jp/eventinfo/event023.html

行きたいけど、行けない・・・weep

グッド・バッド・ウィアード

「グッド・バッド・ウィアード」の前売りを買って、楽屋訪問ができるそうです。

いわゆる「ノム・ノム・ノム」が8月29日に封切りなるので、6月20日から前売り発売するそうです。

それに楽屋訪問の特典付きがあるとか。

詳しくは

ぴあニュースhttp://news.pia.jp/pia/news.do?newsCd=200906180000

で確認してください。

イ・ビョンホン氏は世界中を駆け回るのですねwobbly

2009年4月 2日 (木)

映画は映画だ

こんにちは。

今日は紹介しそびれていた、ソ・ジソブ、カン・ジファン主演映画の『映画は映画だ』について、少し書き込もうと思い立ちました!

すごいですねぇlovely

ブログを始めて3ヶ月なんですが、知らないことばかりで毎日『あはっ!』体験しています。

映画のサイトに行ったら、ブログパーツが直ぐに付けられるようになっていて、喜び勇んで付けちゃいました!

私はこの映画を、去年韓国で見ました。

通っていた梨花大の語学学校の側の映画館に、ソ・ジソブの舞台挨拶があると聞いて、期末試験の前日にもかかわらず、行ってしまいましたhappy02

映画の内容は少しハードなので、好きな人も嫌いな人もいらっしゃるかもしれませんね。

そのとき、ちょっと残念だったのは、舞台挨拶をまわるツアーの人たちと思われる人たちが、上映中何度も劇場を出たり入ったりして、映画に集中し切れませんでした。

私が思うに、俳優さんたちが泥まみれになって、生みの苦しみを味わった後で出来た作品は本当に大事なわが子のようなものなので、ファンとして作品も大事にしたいです。

撮影現場をみて、その気持ちを新たにしました。

ちなみに、現在韓国で放映中の『カインとアベル』も視聴率18.3%と1位にあるそうです。

日本で見られるのを楽しみにしたいです。

Jisub1